オロオロKTのグラブル攻略ブログ

管理人オロオロKTがグラブルの攻略を綴(つづ)っていくブログとなっております。経験を積んだら所有しているキャラ、召喚石など評価した記事予定しております。

四象印符の交換上限は?使い道などわかりやすく解説!

四象印符4種
初心者は何枚
印符を交換すべき?

オロこんばんちわ~

オロオロKTのグラブル攻略ブログへようこそ!

管理人のオロオロKTでございます。

今回は四象印符の交換上限数と、使い道などわかりやすく解説したいと思います。


僕も初心者の頃『何このお札(ふだ)?おいしいの?』って思ってましたからねw

初心者の頃はたしかにあまり必要ありませんが、中級者以上になってくると非常に消費するアイテムになります。

なので今回の記事で交換上限数と使い道など覚えてもらえると、記事を書くのにかかった3時間が報われます。
(´∀`*)ヾ(・∀・;)ソノジョウホウイル?

それでは本日のグラブルも張り切って参りましょう!

 

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四象印符とは?

四象印符とは朱雀(すざく)印符・玄武(げんぶ)印符・白虎(びゃっこ)印符、青竜(せいりゅう)印符の4種類の印符のことを言います。

これらの四象印符はイベント『四象降臨』で入手することができるのですが、四象降臨の開催は不定期なんですね。

交換できる数も決まっているので、足りなくならないよう多めに取っておくといいしょう。

1回の四象降臨で何枚集めるか?自身で必要な数を計算してから、四象降臨を周回するようにしましょう!

入手方法と交換上限

四象の輝きと交換

印符は四象の輝きと交換

四象印符は基本的に四象の輝きと交換して入手することになります。

1回目は四象の輝き10000とお得なレートで交換できるのですが、2回目以降ドンドン交換レートが上がっていきます。

四象印符の交換レートは以下の通り。

交換回数 四象の輝き
1回目 10000
2回目 15000
3回目 20000
4回目 25000
5回目 30000
6回目 30000
7回目 30000
8回目 30000
9回目 30000

1~5回目まで四象の輝きが5000ずつ増えていき、5回目以降の交換レートは30000で固定になります。

時間に余裕がない方は、交換レートがお得の前半部分だけでも交換しておきたいですね!

討伐章200枚報酬

印符は討伐章200枚の報酬にもある

四象の輝きの交換以外の入手方法として、討伐章200枚の達成報酬でも各属性1枚印符を入手できます。

EX+を出現させるために、朱雀・玄武・白虎・青竜四象と対戦することになるので、その過程で討伐章を集めると効率的ですね。

常に4種の討伐章の数を均等に保つのがポイントです♪

討伐章の収集状況

例えば火属性が得意な場合、青竜のボーナスタイムで四象の輝きを集めに行きがちですよね?

その時にあえて足りない討伐章の四象を自発して討伐章を集めつつ、EX+でゼピュロスを出現させて四象の輝きを貯めるといいと思います。

僕は火属性得意・土属性が苦手なので、青竜のボーナスタイムでEX+を出現させる四象で玄武を多く狩って、討伐章の数を調整しています。

マルチバトル四象に挑戦

ソロ討伐が難しい初心者さんの場合は、マルチバトルの救援に入ることでも討伐章を入手できます。

時間がある方は是非討伐章200枚を目指しましょう!

もちろん自発して救援に流すことも悪くありませんが、強い人に四象の輝きを持っていかれるので、できるだけ攻撃してから流すことをおすすめします。

交換上限とリセットについて

四象印符の交換上限は9枚まで。

討伐章200枚達成報酬でも入手できれば、各四象印符をもう1枚入手できます。

なので1回の四象降臨開催で四象印符は、最大10枚まで入手可能ですね。

四象印符の在庫は次回の四象降臨でリセットされますので、どれくらい交換するか?は戦力+手持ちの半汁+取れる時間によって変わってきます。

ある程度戦力が揃っていて、モチベーションが高い場合は、交換上限すべて取りきっても損はしないでしょう。

四象印符の使い道

四象武器の最終上限解放

四象武器の最樹上限解放素材

四象印符は四象武器の最終上限の素材でも使うことになります。

初心者さんは夏ノ陽炎(なつのかげろう)・冬ノ霜柱(ふゆのしもばしら)・秋ノ落葉(あきのおちば)・春ノ柔風(はるのやわかぜ)の4種類を優先して使うことになるでしょう。

ダメージ上限アップをさせたい中級者さん以上になると、朱雀光剣・玄武甲槌・白虎咆拳・青竜牙矛の4種の最終上限解放でも使うことになります。

ダメージ上限アップのスキルを付けるために、また四象印符を要求させることになるにで、これに付いては次の項目で解説します。

霊宝集め

霊宝集め

各霊宝を集めるクエストの自発コストとして、四象印符が要求されます。

四象の試練をクリアすると、各属性の霊宝を入手できます。

この霊宝が先ほど説明した四象武器にスキルを与える『秘文書』を交換するために使うことになります。

ダメージ上限アップをさせるための秘文書は『邪』になりますので、間違えないように注意しましょう!

麒麟弓5凸素材

また黄龍麒麟武器の最終上限にも使いますが、これはさらに上級者向けのコンテンツとなります。

四象印符の入手は限られてくるので、これは余裕が出てきたらやると良いと思います。

初心者の内から交換レートが低い前半だけでも四象印符交換しておくと、将来的に楽できますね♪

黄龍&黒麒麟自発

黄龍&黒麒麟自発素材

黄龍&黒麒麟を自発するために必要な四象金印』を作るために必要になります。

黄龍&黒麒麟自発には四象金印を2個消費するので、各四象印符を2枚ずつ必要になるというわけです。
Σ(; ゚Д゚)∑(゜∀゜;)マジカ!?

自発コストが非常に重いので、必ず30連の連戦部屋で使うようにしましょう!

四象金印

黄龍&黒麒麟を自発するメリットは以下の通りになります。

SSR召喚石のドロップ
黄龍&黒麒麟武器の交換素材
黄龍&黒麒麟のアニマ
ヒヒイロカネ(都市伝説レベルの低確率)

SSR召喚石でも特に黄龍はクリュサオル編成でほぼ必須となるので、早い段階で3凸を作っておきたいですね!

黄龍&黒麒麟のアニマは天司武器4凸や、黄龍&黒麒麟武器の最終上限解放で使います。

都市伝説レベルの低確率ですが、自発の場合はヒヒイロカネの夢を見ることもできます。

管理人は全くドロップしたことがないので、ドロップしたことがある方は何回の自発でドロップしたか?コメントお待ちしております。

四象印符は何枚集めるべき?

初心者さんは交換レートがお得な前半部分だけでも、交換しておくと後々楽になるでしょう。

四象に挑戦』のマルチバトルを1ターンキルできるような戦力であれば、できるだけ四象印符を集めることをおすすめします。

ワンチャンでも黄龍&黒麒麟ヒヒイロカネがドロップする可能性があるなら、上級者でも四象印符は可能な限り集めるべきだと僕は思います。

最終的にアルバハHLを周回することにはなるのですが、ヒヒイロカネは全然足りなくなるので、ドロップのチャンスは可能な限り増やしたいですからね!

四象印符についてのまとめ

・1回の四象降臨で交換上限は9枚。
・各討伐章200枚で1枚入手できる。
四象武器上限解放で使う。
・秘文書交換素材クエストでも使う。
黄龍&黒麒麟自発素材の交換で使う。
・初心者さんは前半だけでも交換!
・次回の四象降臨で在庫はリセット。

はい!ということで今回は、四象印符の交換上限数と使い道など解説してみました。

もちろん初心者さんは戦力次第だったり、クロム鋼の入手を優先したいでしょうが・・・今回の記事で四象印符も重要だとわかってもらえたら幸いです。

戦力的・時間的に余裕がある方は、あとで楽をするためにできるだけ交換しておきましょう!

以上、『四象印符の交換上限は?使い道などわかりやすく解説!』でした。