オロオロKTのグラブル攻略ブログ

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【必見】橙の書の集め方4つと使い道【バランスが大事】

橙の書

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オロこんばんちわ~管理人のオロオロKTでございます。

橙(だいだい)の書って、序盤足りなくなりやすいじゃないですか?

そこで本記事では、橙の書を集め方と使い道を解説していきます。

序盤で橙の書が足りない方、十天衆の加入に備えたい方は特に必見です。

 

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橙の書の集め方一覧

ユグドラシル討伐戦(HARD)

ユグドラシル討伐戦(HARD)

おすすめ度:★★★★★

まず優先したいのがユグドラシル討伐戦。

優先する理由は『橙の書以外のドロップがおいしいから』です。

宝珠(特に下位)・固い土・巻・ジーン・星晶塊あたりは、十天衆の加入素材にもなっているので、集めておくと将来楽ができますよ♪

ユグドラシル討伐戦のドロップ

あえてデメリットをあげるなら、橙の書のドロップが少ないことですね。

しかし、

毎日コツコツやっていれば割と集まりますので、総合的に考えれば優秀なクエストになります。

さらに!ドロップするSR武器はスキル上げの素材に、SR召喚石はエレメント化して土エレメントにすることも可能なので、デメリットを補って余りある報酬が期待できます!

荒土の試練

荒土の試練

おすすめ度:★★★☆☆

ユグドラシル討伐戦で橙の書が足りない場合は、荒土の試練に通うといいでしょう。

土属性の素材しかドロップしないので、狙って集めることができるのが良いですね!

あとは星晶の欠片+星晶塊+荒土の石片が狙えるのもポイント。

荒土の試練のドロップ

欠点は、AP40とお高いことと敵がお強いことの2点。

AP40は高いので、半額期間中に稼いでおくと吉です。

風属性が育っていない初心者さんは厳しいと思いますので、R・SRキャラの上限解放目的であれば、次で紹介する碧蒼の試練に通ってもOK。

あくまで十天衆の加入・最終上限を考えれば荒土の試練の方がお得なだけであって、序盤から気にする必要はないですね。

碧蒼の試練

碧蒼の試練

おすすめ度:☆☆☆☆

書全般が大量に集まるので、序盤でR・SRキャラの上限解放用で集めるのであれば周回もアリ。

登場する敵もあまり強くないので、十分周回できると思います。

消費AP8も非常に少なく、APの調整でやるのもいいですね!

碧蒼の試練のドロップ

ただし、

書以外のドロップはほぼないので、『十天衆の加入を目指す方』はおすすめできないエストですね。

確かに書も必要になりますが、どちらかというと宝珠・ジーン・星晶の欠片が足りなくなる傾向にあります。

なので初心者さんが序盤のキャラ育成用以外の目的では、周回するメリットは薄いと感じましたね。

蒼光の輝と交換

蒼光の輝と交換

おすすめ度:☆☆☆☆☆

蒼光の輝石1個と橙の書を10個も交換できますが・・・これは交換しない方が良いでしょう。

蒼光の輝石ってレジェンドガチャじゃないと入手できないじゃないですか?

それをほぼ確定でドロップするクエストがある素材に使うのは、さすがにもったいないと思います。

『安西センセイ!もう周回したくないです!『というレベルのクエスト素材クラスじゃないと交換しては行けませんね。
(`・ω・´)ヾ(・∀・;)スラムダンクヤメイ!

蒼光の輝石で交換するおすすめのアイテムはコチラ!

効率が良い集め方

毎日コツコツが大事

橙の書は序盤を過ぎてしまうと、そんなに使用することはなくなります。

それであれば将来を見すえて、橙の書以外も素材も狙うことが重要かと思います。

ユグドラシル討伐戦では十天衆の加入素材が多くドロップしますので、長い目で見て毎日コツコツ続けてみてはいかがでしょうか?

ドロップ率上昇を活用

軌跡の雫でドロップ率を発動

ユグドラシル討伐戦や荒土の試練を周回する場合は、できるだけドロップ率アップを採用して周回しましょう。

軌跡の雫でドロップ率を発動したら、1時間ユグドラシル討伐戦以外の討伐戦(HARD)を一気にやる。

戦力に余裕があるなら、サポート召喚石でドロップ率がアップする召喚石を設定しましょうなどしましょう。

ドロップ率アップの召喚石は主にこの4つになりますが、SSRカグヤがおすすめです。

SSRカグヤ経験値は得られませんが、ドロップ率は1番高いですからね!

素材を効率良く集めるなら、SSRカグヤをサポートに設定して周回しましょう。

初心者は碧蒼の試練もアリ

初心者さんはスタメンすら満足に揃っていない状況の方が多いと思います。

そんな状況であればSRキャラはもちろん、Rキャラもスタメンで使わなければいけない期間もありますよね?

そんな緊急的な状況であれば、キャラの上限解放をすることも必要です。

なのでスタメンで使うキャラを上限解放する場合は、碧蒼の試練でさくっと集めるのもアリかと思います。

橙の書の使い道

十天衆の加入で

十天衆を加入するには、天星器の覚醒(最後まで強化すること)が必要になります。

この天星器の覚醒に、橙の書を250個使う『可能性』があります。

天星器の覚醒素材は、天星器の属性によって変わります。

土属性に変更した場合は橙の書を使いますが、ぶっちゃけ加入が目的であれば、属性はなんでも良いと思います。

天星器の属性

加入の段階で天星器の属性に迷っていて、どうしても損したくない場合は、『その十天衆の弱点属性』に変更するといいと思います。

上限解放のフェイトエピソードで、メイン武器が天星器に固定されて、十天衆と戦うことになりますので、弱点属性の天星器は持っておいても良いでしょう。

例を上げるとニオの場合は風属性なので、火属性で九界琴を作るとOK。

しかし、四天刃と十狼雷はメイン武器で使う可能性があるので、欲しい属性で作りましょう!

R・SRキャラの上限解放

繰り返しになってしまいますが、土属性のR・SRキャラの上限解放でも使うことになります。

Rキャラで5個、SRキャラが2個必要になるので、できるならSRキャラを優先で上限解放したいところですね。

Rキャラは使い所が非常に限られるので、できるだけ上限解放は控えた方がいいでしょう。

地裂の巻と交換出来るけど・・・

地裂の巻と交換

ショップにて、橙の書5個と地裂の巻1個と交換できます。

が!
( ゚д゚)∑(゜∀゜;)ワーオ!

これはやらなくてOKです。

荒土の試練で両方ドロップするし、1日3個しか交換できないので、実用性ないでしょうね。

橙の書の集め方と使い道まとめ

  • 優先すべきはユグドラシル討伐戦
  • ↑で足りないなら荒土の試練
  • ↑は半額期間中に周回しよう
  • キャラ上限解放目的なら碧蒼の試練もアリ
  • 十天衆の加入で250個使う可能性

はい!ということで今回は、橙の書の集め方と使い道に関して解説してみました。

まとめるとユグドラシル討伐戦をやって、それでも足りない場合はそれぞれの状況に応じてクエストを周回するといいですね。

橙の書に困っていない方は、十天衆の加入素材を先回って集めておきましょう!
ファイトォ━━o(`・ω・´)○━━ッ!!

以上、『【必見】橙の書の集め方4つと使い道【バランスが大事】』でした。